海は荒れてたけどベイトフィネスでメバルプラッギング

更新:2019.2.18

目次

釣行記録

予報では風速4mくらいで少し風が強い感じかと思ってましたが、釣り場に着くと思っていたよりも強く、外側の堤防は波をかぶっている状況でした。

このポイントでは、やや湾奥でのゲームをしているので波をかぶるといった危険はないですが、風がとにかく強い。

海面が風で少し荒れている状態です。

雰囲気的に表層を狙っていく釣りは難しいかなと思いつつキャストすると予想通り風の影響で横に流されますが、飛距離的にはなんとかなるくらい飛んでいます。

これはPE0.4号という細糸とベイトタックルの恩恵かなと思いつつ、ストップアンドゴーでゆっくりと引いてくると、足元1mくらいで激しくアタックしてきました。

バイトには至りませんでしたが、かなりの高活性。

ショートキャストして再び足元でステイさせると、またもや激しくアタックしてきます。

同じ要領で、ショートキャストしてストップアンドゴーでヒットしました。

画像

メバルは凪を釣れといいますが、荒れている方がルアーには反応がいいのかもしれません。

風に乗せて足元を流していくと、「バシャッ」っとメバルが飛び出してきます。

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トップウォータープラグではないですが、フローティングミノーでのトップウォーターゲームがかなり面白い。

荒れている日はかなり長めのステイでもメバルが出てくるし、1度ならず2度、3度とアタックしてくるので、1キャストでのヒットチャンスが多いです。

足元を流すやり方で、どんどん釣れて、ココ最近では、一番の釣果釣果となり満足の釣行になりました。

ポイント

時間帯

釣果

ヒットルアー

使用タックル

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